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July 24 猫さまと・・・見ると、、、手に取らずにいられないんだなぁ書店でちょいと見かけた本
こういうの見ちゃうと・・・
やり過ごせないんだよねぇ
どんなに急いでいても 手にとってパラパラ見てしまう
面白そうだったから 手元に置くことにしました
カバーをビローっと広げてみました
著者は、僧侶が本職
そして何より
猫さまがお好きみたいです
現在、住職として就かれている 「御誕生寺」 には、
家族として猫さまが住まわれています
「御誕生寺」のHP見つけたので 是非覗いてみてね
猫さまにたどり着くには
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御誕生寺の家族の一員です
と、クリックしていくとかわいい家族が登場するよ
で、我が家のにゃんだー3は近頃どうかと言えば
にゃ君とナツ君 仲良く寄り添っています
布団を夏仕様にやっと変えました
最近、雨が多く気温が上がらなくて寒いのか
ナツ君、お布団にまだ入ってきます
布団を夏仕様に変えたから 冷房はほとんどつけていません
が、やはり布団の中に入るのが具合よいみたいですね
ナツ君、ぴったりくっついてくれるのはいいんだけど
暑いんだ、これが
でもでも、一緒に寝てね
サッカーの中田選手の引退を知らせるTV番組に
神妙に耳を傾ける ミリ
(ちょっとネタが古いね)
猫さまサッカーチームがあれば
ミリは、鬼監督かな?
って、猫さまはボール遊びが好きだけど
団体でサッカーは実現しないよね
コメントをいただいたままになっています
いつも、ありがとうございます
コメントのお返事は、あまりにも間延びしすぎているので
ご容赦ください ごめんなさい July 21 今年も やってきたね 取り急ぎお知らせだよ
今年もやってきました
「招き猫大集合」
in大阪せともの祭り
大阪市内 本町あたりにある
坐摩神社・陶器神社境内一帯で
開催されてるよ
2005年7月21日の記事を見てね
(リンクができなくて・・・ごめんね、面倒だけど探してね)
7月23日までやってるよ!
http://www.toziki-osaka.jp/index.html
大阪府陶磁器商業協同組合 本町 坐摩神社 陶器神社境内一帯 06・6532・4393 7月21日〜23日 10:00〜20:00 July 06 ほどよい距離昨日は、関西方面 雨が結構降ってた
今朝、ちょっぴり寒かったけど
もう、冬布団 から 夏布団 に
いいかげん 変えなきゃって思うんだけどぉ
こんな様子を見ると・・・・・・
悩むなぁ
私が布団から起き上がってトイレに行き、もどってくると
こうなってるんだもん!
ナツ君は、お布団のなかで一緒に寝ていたのを
さすがに暑くなったのか
顔だけ覗かせた
にゃ君もミリ嬢も 気持ちよさそうに 寝てるよね
冬布団クッションが気に入ってるのかなぁ
最近、早起き癖がついて
ていっても、5~6時ごろの目覚めだけどね
へたすると、にゃんだー3より早く起きちゃうときがあると
こういうことになるんだ
にゃんだー3、高齢化により昔ほど早起きしなくなっちゃった
早朝から無理やり起こされることが少なくなって
寝不足状況は少なくなったけど
すこし 寂しい気分もするな
ライフワーク
四天王寺さん で 出逢った猫様
その後、また四天王寺にでかける用があったとき
また、お逢いしちゃいました
今回は大黒天のそばで、画面左隅にいるよ
接近しても逃げなくて
ナデナデ すると
ゴロゴロ 愛想がいいよぉ
機会があれば 面会にいってみてね
July 03 ライフワーク 2006.06.27ライフワーク
神様仏様猫様
四天王寺
大阪市天王寺区四天王寺1丁目11番18号
2006年6月27日 火曜
天候:曇りのち晴れ
気温:平均26.2℃ 最高30.7℃ 最低22.9℃
四天王寺といえば、聖徳太子が593年に創建されたお寺
日本に仏教が根付くこととなったお寺といってもいいのではないでしょうか
そして、聖徳太子といえば「十七条憲法」
あの有名な
「和をもって尊しとなす」
から始まるもの
四天王寺内 太子殿 に じつは
「猫の門」
が、存在している・・・・・長年、知らなかったなぁ
猫の門を訪ねたこの日
四天王寺関係者の僧侶と「猫の門」近辺で出会ったので
聞いてみました、が 由緒由来などご存知ありませんでした
左が太子殿入り口付近 右が「猫の門」
ちゃんと案内があるよ
あ、そうだ と、思い出した本を探してみると
「うんうん 載ってた」
「ほうほう、そういうことかぁ」
以下抜粋
聖霊殿は聖徳太子の御霊を鎮魂するため、十五世紀、後花園天皇によって建立されたもの。猫の門が造られた年代は不明だが、江戸時代のものと考えられる。門の梁上にあった眠り猫の彫刻は左甚五郎作と伝えられ、日光東照宮の眠り猫と一対をなすとして有名だった。
じつは、この猫があまりによくできていたために、元旦の朝に三度鳴くといわれ、参詣者はそれを見ようと仰ぎ見ていたそうだ。また、別の伝説もあったらしい。
「大晦日の夜には逢引するんで門から逃げ出して、ニャーニャー鳴くといわれていました」と地元のおじさんが話してくれました。
現在の門は1979年10月の再建で、眠り猫の彫刻は大仏師である松久朋琳・松久宗琳両氏の手によるものである。
書名:「猫神様の散歩道」
著者:八岩まどか
発行:青弓社
だ、そうです
その昔の左甚五郎による猫さまは、
男の子かなぁ 女の子かなぁ
「猫の門」を拝見させてもらい
境内をあちらこちら参拝散策
本物の猫様にはお逢いできないかな・・・・と
帰りかけたところ
すっと、姿を現しました
小さくて見えにくいと思うけど
たぶん、車に轢かれた
鳩の死骸にちょっかいを出しています
(心臓に悪い人もいるかと、小さいサイズを選びました)
鳩の死骸は、ちょっかいを出しただけで、ちょっと安心した
だって、口にしたらご飯に困ってるってことでしょ
肉付きも結構いいし、誰か人族に食事の世話をさせてる
ということ、ね
同じ猫さま 横の地蔵堂へお参りするのかにゃ?
この近くに
「捨て猫をしないでください」
といった内容の看板がある
神社仏閣や動物病院の前に猫様を放置するのは
どうかなぁ
ちょいと、ずるくないか?
神社仏閣の敷地内に棲家を持つもろもろの命は
罰があたるような気がして
割と大事にしてもらえるよね、きっと
そういう人の気持ちにつけこんで
猫さまを放置しないでほしいな
もちろん、他でもどこでもだめだけどね
〆が、しゅんとするのは淋しいから
おまけ
お寺近くで見つけた看板
「温かい 冷やしそうめん ってあるのかよぉ
冷やしそうめんは 冷たいもんだってば!」
と、一人突っ込み入れました
え? つまんない?
んじゃ、本気の秘密兵器おまけ
和んでね
苦しいときのミリ頼み・・・でした
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